Wednesday, February 22, 2017

Beijing 201702 - 食事編 [diary]

4Z3A1818.jpg 4Z3A1464.jpg 4Z3A1514.jpg 4Z3A1496.jpg 4Z3A1493.jpg 4Z3A1545.jpg 4Z3A1561.jpg 4Z3A1557.jpg 4Z3A1488.jpg 4Z3A1524.jpg 4Z3A1575.jpg R0005467.jpg R0005473.jpg R0005503.jpg R0005521.jpg R0005524.jpg 4Z3A1415.jpg R0005474.jpg


Flickr photos: Beijing 201702
Peace Pipe: Beijing 201702 - 慕田峪長城 (万里の長城) 編 [diary]
Peace Pipe: Beijing 201702 - 北京市街編 [diary]


Sunday, February 19, 2017

Beijing 201702 - 北京市街編 [diary]

4Z3A1706.jpg 4Z3A1430.jpg 4Z3A1453.jpg 4Z3A1581.jpg 4Z3A1579.jpg 4Z3A1611.jpg 4Z3A1731.jpg 4Z3A1652.jpg 4Z3A1743.jpg 4Z3A1774.jpg R0005451.jpg 4Z3A1861.jpg 4Z3A1788.jpg 4Z3A1099.jpg


Flickr photos: Beijing 201702
Peace Pipe: Beijing 201702 - 慕田峪長城 (万里の長城) 編 [diary]
Peace Pipe: Beijing 201702 - 食事編 [diary]


Beijing 201702 - 慕田峪長城 (万里の長城) 編 [diary]

4Z3A1217.jpg 4Z3A1153.jpg 4Z3A1303.jpg 4Z3A1163.jpg 4Z3A1344.jpg 4Z3A1239.jpg 4Z3A1325.jpg 4Z3A1145.jpg 4Z3A1173.jpg 4Z3A1117.jpg 4Z3A1118.jpg VID_20170219_120230~2.mp4


Flickr photos: Beijing 201702
Peace Pipe: Beijing 201702 - 北京市街編 [diary]
Peace Pipe: Beijing 201702 - 食事編 [diary]


Tuesday, January 31, 2017

Happy 5th! [diary]

4Z3A0644.jpg


Monday, January 30, 2017

スマホで写真を撮る時のベストプラクティス [photo]

IMG_2426.jpg

写真は趣味の1つでして,ここぞという時は一眼を持ち出しますが,最近はいかにスマホでいい写真を撮るかを追求しています.このエントリーでは,私なりにいろいろ試した結果 & 詳しい人の話を聞いた結果をまとめてみます.


【結論から言うと】

ベストプラクティスは,

(1) 撮る時は,サードパーティーのカメラアプリではなく,スマホ純正のカメラアプリを使う

(2) 撮った写真をスマホで見る・見せる前提なら (LINE で送ったり,Instagram や Twitter のようにモバイルに傾倒している SNS へのシェアを含む),スマホで現象・補正する

という2点に集約されるように思います.


【それぞれ少し補足】

(1)
最近の,性能が高いスマホが,ハードウェア的に撮像素子のセンサーサイズがより大きいコンデジよりいい写真が撮れるのは,ソフトウェアによる画像処理による所が大きい.

ハードウェアとソフトウェアの相性が一番活きるのは,純正カメラアプリを使った時.

例外があるとすると,スマホでも RAW 撮影したい時.最近のカメラアプリでは,RAW 撮影できるものがいくつかある.但しほとんど必要ないはず.

(2)
「撮って出し」でも良いが,写真に手を加えたい場合もある.スマホで見る・見せる前提であれば (この時代,大体のケースで yes のはず),スマホのスクリーンで完結すべき.

即ち,スマホの写真を PC に一度インポートし,PC の画像編集ソフトを使って画像を補正するのではなく,スマホの写真補正アプリを使い,スマホ内で完成形まで持っていく.

スマホの写真補正アプリは,特別なお気に入りがない限り,iOS でも Android でも Snapseed を使っておけば間違いない.

もっと細かく柔軟に補正したい人,かつ PC で Lightroom を使っている人は,Lightroom mobile が良い選択肢.

iOS の人は,Camera+ も選択肢の1つとして考えられる.カメラアプリとして有名なアプリだが,純正カメラアプリで撮った写真を Camera+ にインポートして,Camera+ の補正機能のみ使用する.フィルターが簡単なので,ポートレートだったら “ Portrait" フィルターを,食べ物なら “ Food" フィルターを適用するだけ.


【以上を踏まえた,現在の私のスマホ写真ワークフロー】

PC でのメイン写真管理ソフトは Lightroom で,iOS と Android の両使いです.

撮る時は,何も考えずに純正カメラアプリで,撮りたい時に撮ります.街角の風景,子供のポートレート,会議でホワイトボードに書いた内容,仕事で使うアプリのスクリーンショットなど,とにかく記録として残しておきたいものは何でも (ちなみに,ドキュメントや請求書,名刺や必要なレシートなど,対象が紙の時は,Evernote のスキャナー機能を使って Evernote に放り込んでいます).

それらの,何も手を加えていないすっぴんの写真は,iOS でも Android でも,Google Photos と Amazon Prime Photos で,クラウドに自動バックアップされています.

Google Photos で1本化でも良いのですが,Google Pixel で撮った写真を除き,無料・無制限でアップロードしようとすると写真が圧縮され,1600万画素以上の場合は縮小もされます.逆に Amazon のプライム会員であれば Prime Photos で1本化でも良いのですが,Google Photos の UI が素晴らしいので両方使っています.

その中で,「これは残したいな」とか「これはシェアしたいな」というもの (撮った写真の1割程度) を,Lightroom mobile に手動でインポートします.以前は「3つ目のバックアップ先」として,Lightroom mobile も自動バックアップにしていたのですが,現在では「写真を撮るプロセス」と「補正して残すプロセス」を切り離し,後者に Lightroom mobile を割り当てています.

インポートした写真を Lightroom mobile で補正して,さらにその中からシェアしたいものは Lightroom mobile から Instagram 等にシェアします.PC で Lightroom を起動すれば,それらの写真が同期されて自動的に PC のライブラリに追加されます.

Lightroom mobile にインポートしなかった9割の写真は,基本的にいらない写真ですが,もしもの時はいつでもクラウドからオリジナルをダウンロードできます.

ローカルの写真は,定期的に Google Photos から一括削除します.


【余談】

PC への橋渡しとしての一時的なクラウド置き場であれば,Dropbox も便利です.Apple のフォトストリームは,UI がイマイチなので,私はオフにしています.


【特にこだわらない人であれば】

- 同様に撮る時は何も考えずに純正カメラアプリで撮る

- OS 標準の写真管理アプリ (iOS ならフォトストリーム,Android なら Google Photos) でクラウドに自動バックアップ

基本的に,以上終わり.

- シェアする時に,必要に応じてシェアするアプリ (Instagram とか Twitter とか) 内で適当なフィルターを適用

…というシンプルなフローで十分かもしれません.


【一眼との比較】

冒頭の写真は,昨日ディズニーランドで,フローズン・フォーエバー (キャッスルプロジェクション) をスマホで撮って,その場で Lightroom mobile で補正してシェアしたものです.と言っても,ボタン一発で自動補正をかけた後,若干トーンカーブをいじってコントラストを上げただけです.

この下に再掲します.

IMG_2426.jpg

この下の写真は,同じショーを,キャノンの 5D Mark III と EF50mm F1.2L USM で撮って,RAW から PC で補正をかけたもの.

4Z3A0931.jpg

確かに比べれば,そりゃ一眼で撮った方が綺麗かもしれませんが,こだわらない人にとっては,1枚目で十分.というか,はっきり言って大差ないレベルかもしれませんね.


Monday, January 23, 2017

浜島 201701 [diary]

4Z3A0311.jpg 4Z3A0321.jpg 4Z3A0331.jpg 4Z3A0406.jpg