Saturday, December 8, 2007

27回目の命日 [diary]

突き刺ささるような言葉で,力強く愛と平和を訴える君も最高だけど,弱々しい,擦り切れるような声で,"I'm just a jealous guy" と吐露する君も,また人間っぽくて大好きなんだ.

別に君の命日だから,君の歌を聴いて思いふけっているわけじゃない.

いつだって,君の人間っぽさに感謝しているよ.



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